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衝撃耐久実験!保護フィルムとパワーコーティングの耐久力の違い

05.01

「パワーコーティングの耐久性はものすごい」と言うけれども、実際どのくらいの衝撃に耐えられるのか、気になりますよね。
今回は、パワーコーティングの耐久性を実験した例を参考に、保護フィルムとの耐朽性の違いについて解説します。

実験その1:カッター・ハサミ

パワーコーティングを施したiPhoneに、大きめのカッターで引っ掻くというこの実験。

刃物がシャープなカッターですが、傷は付きません。

次に、ハサミを画面の真上から叩きつけます。数回やっても、全く画面には傷が付きません。

保護フィルムではどうでしょうか。一回やっただけで、保護フィルムが破損してiPhone本体にまで傷が付くことでしょう。

実験その2:インク付きペン

インクの付いたマジックペンで画面に何か書いてみます。

パワーコーティングを施していないiPhoneには、当然ながらインクが付着します。それに対して、パワーコーティングを施したiPhoneには、全くインクが付きません。

パワーコーティングには、撥水性を高める効果があるためです。ただ、パワーコーティングは完全防水ではないので、気をつけましょう。

実験その3:トンカチで叩く

最後は、トンカチで上から叩くというもの、なんて恐ろしい実験なんでしょう…。良い子は絶対に真似しないでください。

パワーコーティングを施していないiPhoneは、一瞬にて粉々になります。それに対して、パワーコーティング済みのiPhoneは、複数回叩いても割れません。

これこそ、正真正銘の衝撃への強い強度ですね。

実際の生活で、ハサミやトンカチをあえてiPhoneの画面に接触させる機会はないと思いますが、パワーコーティングがもたらす高い衝撃効果がわかっていただけたと思います。

誤まって落下させてしまったり、水の中に落としてしまっても、ある程度衝撃からか守ることができるので、もしものことを考えてパワーコーティングを施していたほうがいいと思います。

まとめ

いかがでしたか?今回は、通常の保護フィルムとパワーコーティングの衝撃への耐久性についてでした。

大切なスマートフォンだからこそ、日頃のアクシデントからどのように守るかが重要になってきます。

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